地元の人救済する重要な役割担う

吉田方校区、豊川橋料金所跡地を津波避難場所に活用

2017/09/02

 人口約1万7000人、6500世帯の市民が生活する豊橋市吉田方校区は、急速に市街化が進む市内屈指の人口増地域だが、南部は三河湾から約1キロで海抜0メートルと、災害発生時に津波の不安を抱えている。国道23号豊橋バイパス豊川橋料金所の跡地は、...

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2017/09/02 のニュース

訓練では市職員から避難計画などが説明された(国道23号豊橋バイパスで)

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