「都市鉱山」をメダルに

不要な携帯電話や小型家電をぜひ/紅久商店が協力呼びかけ/東京五輪のプロジェクト

2017/09/29

 金属リサイクル業の紅久商店(本社・豊橋市神野新田町、三浦圭吾社長)は、2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックの約5000個の金・銀・銅メダルを、国内で集めた携帯電話や小型家電から抽出したリサイクル金属でつくる「都市鉱山からつくる...

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2017/09/29 のニュース

プロジェクトについて説明する紅久商店の三浦裕司専務㊨と福井信明非鉄プラリサイクル事業部課長

持ち込まれた「都市鉱山」と呼ばれる携帯電話やパソコン

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