豊橋信用金庫|

金融・保険業

豊橋信用金庫

会社情報

「ずっとこの街といっしょです。」
信用され、頼られ、愛される金融機関を目指して

 1921(大正10)年の創業以来、95年の伝統と信用を背景に、地域とともに歩み続けている「とよしん」。現在は、東三河を中心に33店舗(インターネット支店含む)で営業を展開している。

 基本方針は「地域社会の中小企業ならびに一般大衆に信用され、頼られ、愛される金融機関となる」であり、地域に密着した営業活動と健全で堅実な経営により、この地域になくてはならない身近な金融機関を目指している。2017(平成29)年3月末の預金積金は8,524億円、貸出金は4,120億円と着実に増加し、金融機関の安全性を示す指標のひとつである自己資本比率も15.98%と、引き続き高い水準を維持している。

 人材育成にも力を入れており、「とよしん研修会館」では新人研修、階層別研修など、充実したカリキュラムのもと、高度な専門知識だけでなく、明るく豊かな人間性で、地域に求められる人材の育成を行っている。

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会社概要

社名 豊橋信用金庫
業種 金融・保険業
住所 〒440-8603 愛知県豊橋市小畷町579番地
地図 GoogleMap
TEL 0532-52-0321
交通機関 豊橋駅から豊鉄バス「前田二丁目」下車、徒歩3分
代表者 理事長 山口 進
設立 1921(大正10)年10月
資本金 出資金 5億7,192万円  (2017年3月末現在)
事業内容 預金業務、融資業務、内国・外国為替業務、代理業務、国債・投信窓口販売業務、生保・損保窓口販売業務
事業所 東三河を中心に33の本支店(インターネット支店含む)
従業員数 542人  (2017年3月末現在)
売上高 預金量 8,524億円  (2017年3月末現在)
URL http://www.toyo-shin.co.jp/

沿革

1921年10月 大正10年、有限責任豊橋信用組合として創立
1921年11月 営業地区は豊橋市一円として業務開始
1942年09月 豊橋庶民信用組合、下地信用組合と合併し、有限責任豊橋市信用組合を設立
1943年07月 市街地信用組合法施行に伴い豊橋市信用組合と改称
1952年06月 信用金庫法による信用金庫に組織変更、豊橋信用金庫に改称
1970年02月 渥美信用組合と合併
1990年03月 豊橋市岩田町に研修会館建設
1997年01月 豊橋市小畷町に新本店建設
1997年02月 本店を豊橋市小畷町に位置変更
1999年05月 インターネットホームページを開設
2005年09月 お客様相談室を開設
2006年04月 インターネットバンキングサービス開始
2006年10月 愛知県より「ファミリーフレンドリー企業」の認証
2009年04月 とよしん経営相談サービス業務開始
2010年03月 しんきん携帯電子マネーチャージサービス<Edy>取扱開始
2012年08月 預金量7,000億円達成
2015年12月 預金量8,000億円達成
2017年04月 とよしんインターネット支店新設
  〃 信託契約代理業務開始
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