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医療法人光生会 赤岩病院

トップインタビュー

2026年6月5日

働きやすい環境を整えチーム医療で
尊厳ある人間性の復帰を目指す

医療法人光生会 赤岩病院  内科部長  平井和哉

以前、急性期の大学病院で勤務していましたが、当院の赤澤院長の魅力と、その「吸引力」にひかれて2021年に着任しました。

当院の大きな強みは、411床という全国的にみても規模の大きな療養型病院として、活発なチーム医療が実践されている点です。現在、常勤の医師の平均年齢が30代半ばと若く、院内は活気にあふれており、職種間の距離がとても近いのが特徴です。例えば、褥瘡(=じょくそう、床ずれ)のケアに関しては専門である看護師から医師が教わることも多く、お互いに相談しながら治療方針を決めています。職種や立場の違いを感じさせないよう、私たち医師の側からも、看護師や理学療法士などさまざまなスタッフと積極的に歩み寄ることを意識して、本当の意味でのチーム医療を行っています。

当院の理念は「身体と精神の機能回復を基に尊厳ある人間性の復帰」です。この「人間の尊厳を保つ」ことの一つが、「自分の口で食べる」ことだと考えています。食事がとりにくくなった患者さんに対しても、専用の内視鏡カメラなどの機器を導入し、嚥下(=えんげ、飲み込み)の評価を行い、口から食べられる可能性を探ります。何度もあきらめずに、ご家族とも相談しながらできる限りのことをするのが患者さんの尊厳を守る医療につながると信じています。

今後ますます高齢患者が増える一方、医療や介護の担い手は減少し、医療の質を保つことが難しくなってくると言われていますが、そんな中で私たちは「取り残される患者さんがいないように」全方向でオールマイティーに対応できる病院を目指しています。そのため、院内勉強会を積極的に開催し、スタッフ個人のスキルアップを図るとともに、働きながら看護師など資格取得を目指すための支援なども行っています。

働きやすい環境も自慢です。子育て世代のスタッフが多く、子どもの急病や学校行事などには休めるよう、みんなで自然とフォローし合う風土が根付いています。決して人員に余裕があるわけではありませんが、「お互いさま」の精神で助け合っています。私自身も、大学病院時代は難しかった子どもの学校行事に参加できるようになりました。

当院には、チーム医療の中でさまざまな経験を積みながら、スキルを磨くことができるすばらしい環境が整っています。

先輩にインタビュー

2026年6月5日

働きながら学校に通えて
さまざまな資格を取得できます!

A・Nさん

  • 部署5B病棟
  • 出身校愛知県立豊橋商業高校
  • 入社年月2008年3月
  • 趣味ソフトボール
  • 主な仕事看護業務

医療療養型の病棟に所属しています。

慢性期の高齢患者さんが多く、長く入院されている方が多いです。 日によって担当する役割は違いますが、検温、喀痰の吸引、点滴交換、処置、経管栄養、食事介助、内服の与薬、入浴介助などが主な仕事です。患者さんをお看取りする事も多いですが、状態が落ち着いた患者さんには施設やご自宅へ退院支援もしています。

当院では働きながら学校に通えますし、新人教育もしっかりしていて、先輩が丁寧に指導してくれます。 職場の雰囲気としても、わからないことはお互いに聞き合えるので、とても話しやすい環境だと思います。今の病棟には看護師が15名ほどいますが、協力し合って仕事をしていますよ。

Q

良かったこと・学んだこと

A

患者さんはさまざまな疾患を抱えており性格も一人一人違います。そのため、その人に合った関わり方も必要なため、資格を取ってからも日々勉強しています。

赤岩病院に入って良かったことは、新人教育はもちろんのこと、キャリアのある人も参加できる院内研修が充実していることです。例えば、輸液ポンプの勉強会や、栄養、感染対策、医療安全など、誰でも参加できる研修が多いです。

Q

入職を決めた理由

A

一番の理由は、働きながら学校に通えて、資格を取得することができるからです。

私は商業高校出身で、そこから看護師を目指すのは少し「寄り道」だったかもしれませんが、看護師になることは小さい頃からの夢でした。

働きながら学校に通っていたので、毎日患者さんと関わることができることや、先輩看護師の仕事も間近で見られるため、資格取得後もスムーズに働けると思ったことも決め手になりました。

Q

うれしかったエピソードなど

A

以前、亡くなられた患者さんのご家族から、「最期まで尊厳のある対応をしてくれてありがとう」とお礼を言われたことがありました。

日ごろから、状態が悪くなった時の報告など、ご家族とも密な連絡をしながらきめ細かい対応を心がけていたので、そのように言ってもらえたときは本当にうれしかったです。

Q

仕事をする上での今後の目標、夢など

A

看護師としてのキャリアは長くなってきましたが、医療はどんどん進歩しています。これからも日々勉強をし、患者さん、ご家族、そしてスタッフ、誰からも信頼されるような看護師を目指したいです。

Q

現役高校生へメッセージ!

A

私は高校時代、ソフトボール部に入っていて部活ばかりやっていました(笑)。部活をやりきったという達成感はありますが、勉強を少し怠っていたので、今思うと勉強との両立も大切だったかなと思います。

高校生の間しかできないことを、思う存分楽しんでやってください!

タイムスケジュール

17:00 出勤、申し送り
17:30 点滴チェック、吸引
19:00 検温、記録入力
20:30 配薬、点眼
22:00 点滴交換・チェック、吸引 ※この間に2時間仮眠をとります
02:00 点滴チェック、吸引 (3:00〜オムツ交換)
05:00  検温、吸引、記録入力
05:30 経管栄養注入
06:00 点滴チェック、吸引、尿廃棄
07:00 採血
08:00 食事介助
09:00 退勤 (8:45〜申し送りをして退勤)

※勤務はシフト制です、夜勤の場合のスケジュールです

2026年6月5日

立を支える介護のかたち
多職種チーム全員で連携をとっています

S・Sさん

  • 部署2A病棟(回復期リハビリテーション病棟)
  • 出身校私立豊川高校
  • 入社年月2015年4月
  • 趣味バレーボール、筋トレ
  • 主な仕事介護業務、清拭、食事介助、入浴介助、トイレ誘導、オムツ交換、移乗など

回復期リハビリ病棟で、介護業務全般を担当しています。ただ患者様のお手伝いをするのではなく、退院した時にご自身で動けるよう、リハビリにつながるような声がけや介助を行うのが特徴です。

働いて10年になり、後輩たちに教えることも多くなりました。仕事に慣れてくるとつい楽な方法をとりがちですが、指導する時は自分が学生時代や先輩から習ったように基本に沿った正しい方法を伝えるように心がけています。

最初は身体が思うように動かなかった患者さんに対して、多職種で連携しながら関わっていくと、どんどんADL(日常生活動作)が上がっていき、最終的には自宅へ退院される姿を見送ると、携わることができてよかったと思います。目に見えて分かる成果や改善が見られるとやりがいがありますね。ご本人やご家族から「ありがとう」と言ってもらえると「明日からもがんばろう!」と思えます。

Q

良かったこと・学んだこと

A

良かったことは多様な経験が積めたことです。

入社当初は、同法人の老人保健施設「赤岩荘」で5年程度勤務していました。その5年間で、入所施設、デイケアセンターを経験。その後、当院に異動し、療養型の施設だった赤岩荘では学ぶことができなかった「病院での回復のための介護」というものを学びました。

さまざまな部署があるため、多くのことを学べる法人だと実感しています。

Q

入職を決めた理由

A

高校卒業後、介護の専門学校に行き、1つ上の先輩に、実習で良かった施設を聞いたところ、赤岩荘と聞き、興味を持ちました。

実際に実習に行ってみると、スタッフ間の雰囲気も良く、多くのことを学ぶことができたので、「ここで働きたい!学びたい!」と思いました。

そもそも介護の道に進んだのは、高校時代に祖母が病気になったことが理由でした。「おばあちゃんを介護したい」と思ったとき、知識がないまま体だけ動かすのではなく、最短で資格を取って正しいやり方で介護してあげたいと思い、進路を変更しました。

Q

仕事をする上での今後の目標、夢など

A

うれしかったエピソードとしては、認知症がある患者さんに顔と名前を覚えてもらったことがあります。覚えてもらえたっていうのはやはりうれしいですね。

今後の目標としては、介護福祉士になって10年になるので、次は看護師の資格を取得したいと思っています。

職場には働きながら看護学校に通って資格を取った先輩もおり、法人の支援もあるので、私もチャレンジしたいと思っています。

Q

院内の雰囲気や社風など

A

若い人からベテランの人までいる職場で、1人の患者さんに対して、先生もいればリハビリの理学・作業療法士、看護師もいる、介護士もいる、という多職種連携ができているのが特徴だと思います。さまざまな分野の情報を得ることもできます。

分からないことは先輩や上司が丁寧に教えてくれるので、私も教わったことは後輩たちに教えるようにしています。

Q

現役高校生へメッセージ!

A

社会人になると勉強する時間を作ることが難しくなります。将来の夢をかなえるために、必要な知識を身につけておくといいと思います。

タイムスケジュール

08:30 出勤→朝食介助
09:00 清拭
09:30 申し送り
10:00 病棟業務
12:00 昼食介助
13:00 昼休憩
14:00 申し送り→病棟業務
15:30 更衣
17:30 退社

2026年6月5日

リハビリ病棟で退院までをサポート
責任大ですがやりがいがあります!

M・Yさん

  • 部署2A病棟
  • 出身校私立桜丘高校
  • 入社年月2017年4月
  • 趣味ドラマを見ること
  • 主な仕事看護業務

院内で唯一のリハビリ病棟(2A病棟)で働いています。

ここでは「プライマリーナーシング方式」といって、入院から退院まで1人の看護師が責任を持って受け持つ担当制をとっています。日々の検温や排泄援助、カルテ入力などの業務をこなしながら、その方が家に帰るために必要な計画を立てています。その計画をもとに、医師やリハビリの先生、介護士さんなど他の職種の方と連携しながら退院に向けたサポートを行っています。

自分が立てた計画に沿って患者さんが回復していく段階を追って援助でき、無事に家に帰っていく姿を見られることにすごくやりがいを感じています

Q

良かったこと・学んだこと

A

高校卒業後、当院で働きながら看護学校に通いました。学校で習ったことがすぐに臨床の場で「ああ、こういうことなのだ」とつながって実感できたのは、働きながら現場で学べたからこその良さでした。

また、最初のころは看護師見習いとしてオムツ交換などをしていたのですが、看護師になってからは、患者さんの様子を見ながら「この人にはどういう処置が必要か」と視点を変えてみることができるようになったのも、現場で学べた大きな収穫です。

自分が担当している患者さんという責任感も大きいですが、一人一人に合わせて支援の方法やアプローチを考えていく点がとても学びになります。

Q

入職を決めた理由

A

働きながら専門学校に通える環境だったことが一番の理由です。

いきなり学校に入っても何もわからない状態で、仕事もできずに学ぶのは嫌だなと思っていたので、まずは現場に入って看護師見習いとして働きながら勉強できる当院への入社を決めました。

Q

この仕事のここが好き!

A

プライマリーナーシング方式で日々看護をしていく中で、入院当初は身の回りのことほとんどに介助が必要で車いすを使用していた患者さんが、何も使わず自分の足で歩いて退院される姿を見られる瞬間が好きです。

医師やリハビリと連携を図り、患者さんと相談しながら、できることを増やせるよう援助していけることが好きです。

うれしかったエピソードとしては、100歳になる患者さんのお祝いができたことです。

担当の介護士さんとメッセージカードを作って渡したら、泣いて喜んでくれました。高齢なので私たちの名前までは覚えてはいませんでしたが「あんたたちにはいつも手伝ってもらえる、ありがとう」と言われ、よく関わるスタッフとして認識してくれているとわかりとてもうれしかったです。

Q

赤岩病院はこんな病院!

A

さまざまな病院で経験を積んだ看護師さんが多く、何か困ったことがあるとすぐに相談できる環境にあります。

医師、リハビリ、栄養士など他職種と密に連携を図って患者さんをサポートしています。

専門性を生かして仕事ができます。休みも取りやすく、例えば、子供が熱を出して早退するときも申し訳ないとあやまるスタッフに「そんなこと気にしなくて良いよ、早く帰ってあげて」と言い合えるような、困ったときはお互いさまというフォロー体制が整いとても働きやすい環境です。

Q

現役高校生へメッセージ!

A

今しかできないことをとにかく楽しんで!
人と関わることを怖がらずにたくさんの人とコミュニケーションをとってみてください!

タイムスケジュール

09:30 出勤、情報収集、申し送り、検温、排泄援助、カルテ入力(点滴)
12:00 配膳(食事介助)
12:50 食後の巡視
13:00 昼休憩
14:00 申し送り、カンファレンス、検温、カルテ入力
16:30 日勤リーダーへ申し送り
17:45 配膳(食事介助)
18:20 食後の巡視
18:30 食後の巡視

※遅番勤務の場合のタイムスケジュールです

2026年6月5日

育児休暇を取得して実感!
子育てしやすく働きやすい環境です

Y・Aさん

  • 部署リハビリテーション科
  • 入社年月2022年3月
  • 主な仕事入院患者さんへのリハビリテーション

理学療法士として、入院患者様へのリハビリテーションを行っています。

よく作業療法士との違いを聞かれますが、「下半身は理学療法士、上半身は作業療法士」と思ってもらえればイメージしやすいかもしれません。「起き上がる」「立つ」「歩く」といった、生活の基本となる動作の改善を図っています。

担当は回復期病棟、医療病棟、介護医療院のすべての病棟を担当しています。リハビリの頻度として、回復期病棟では自宅退院を目標に毎日リハビリを行っていますが、医療病棟や介護医療院では寝たきりの方や要介護度が高い方も多いため、今の身体機能を落とさないための機能維持や関節が固まらないようにする訓練などを中心に行っています。

赤岩病院に入職当初は、昨日までリハビリをしていた患者様が次の日には亡くなっているという経験をして、ショックでなかなか受け入れられないこともありました。今は少しずつ慣れてきましたが、高齢で耳が遠い患者さんも多いので、耳元ではっきりと分かりやすく話すなどコミュニケーションの取り方も工夫するようになりました。

Q

良かったこと・学んだこと

A

入職の決め手として子育てがしやすい環境です。育児休暇が取りやすく2025年4月に3カ月半、12月にも3カ月程度取得しました。

子育て世代の職員が多いので子育てへの理解があり、休暇も取りやすいです。上司も相談しやすいので本当に働きやすいと実感しています。

Q

入職を決めた理由

A

大学卒業後、理学療法士として7年間、別の病院で働いていましたが、結婚し子育てのことを考えて転職を決意。赤岩病院に友人が働いており、育児休暇など取りやすいことを伺い、一番赤岩病院が子育てしやすいのではないかと思い入職しました。

Q

仕事に感じるやりがい

A

患者さんやご家族と目標を共有し、一緒に頑張って良くなった時は本当にうれしいです。

リハビリは患者様ご自身のやる気が不可欠です。性格に合わせて工夫しながら二人三脚でゴールを目指せるところにこの仕事の魅力を感じます。

Q

仕事をする上での今後の目標、夢など

A

今以上に知識や技術を身につけ、患者さんやご家族、当院の要望に応えられるようになりたいです。

医療の分野にはゴールがなく、日々進歩しているので、常に勉強が必要です。今後は「登録理学療法士」や「認定理学療法士」といったさらに上の資格の取得も目指していきたいです。

Q

現役高校生へメッセージ!

A

友だちとたくさんの思い出を作って青春時代を悔いのないように過ごしてください!

タイムスケジュール

08:30 出社、朝礼
09:00 リハビリ業務 ※担当の患者さんのスケジュールに合わせてリハビリを行います
12:00 カルテ記入、掃除など
12:20 昼休み
13:20 リハビリ業務 ※患者さんの症状や優先度に合わせて、午前午後で1日2回リハビリをすることもあります。
17:00 掃除、カルテ記入
17:30 退社

※リハビリは基本的に日勤のみです。残業は少なく定時であがれることが多いです。

2026年6月5日

「できた!」をともに喜ぶ瞬間!
小さな目標を積み重ね寄り添っています

A・Iさん

  • 部署リハビリテーション科
  • 出身校私立豊川高校
  • 入社年月2023年4月
  • 趣味バスケット
  • 主な仕事動作能力維持や向上を目指す作業療法

回復期病棟で主に脳血管疾患や整形疾患の患者さんに対して作業療法を行っています。

関節の動く範囲(可動域)を広げる訓練に加えて、着替えや移動といった日常生活動作(ADL)の練習を行います。

また、粘土を使って包丁で切る真似を行ったり、実際のキッチンで調理訓練を行ったりと料理などの応用的日常生活動作(IADL)を通した社会復帰に向けた支援も行っています。

「高次機能障害」の評価や支援に強い関心があり、専門知識を積極的に身につけていきたいと考えています。入職2年目とまだ経験は浅いですが、学会発表のお声がけをいただいたことを機に、若いうちにしかできない経験にも積極的に挑戦していきたいです。

Q

良かったこと・学んだこと

A

同じ疾患であっても、生活背景や性格は一人一人異なるため、「その人らしさ」を尊重した関わり方がすごく大切だということを学びました。

例えば、いきなり大きな目標を設定すると不安につながることもあるため、「着替えのときに腕を通すだけでもいいよ」といった小さな目標を立てています。そして、それが達成できなときには「できたね!」と声をかけることで自信につなげてもらえるよう心がけています。

患者さんの「できた!」という経験や少しずつできることが増えていく過程を一緒に感じられることに喜びを感じ、この仕事をしていて本当に良かったと心から思います。

Q

入職を決めた理由

A

初めはスポーツの楽しさに関わりたいという思いから、アスリートのケガを支えるトレーナーを目指していました。しかし、高校時代にバスケットボールで自身がケガをしたときに、ただケガを治すだけでなく生活支援や精神的ケアまで行う作業療法士の存在に興味を持つようになりました。

養成校時代の実習では赤岩病院にお世話になり、その際に出会った作業療法士の方に強く憧れ、「この方と一緒に働きたい」と思ったことが志望した一番の理由です。また、回復期病棟では、患者さんが少しずつ回復していく姿を長期的に支援できるという点にも魅力に感じ入職しました。

Q

この仕事のここが好き!

A

患者さんと一緒にリハビリの目標を立て、達成できたときや、回復を実感できたときの喜びの瞬間に立ち会えることがとても好きです。

退院時に「あなたが一緒で良かったよ」と言っていただけたときには大きなやりがいと喜びを感じます。

Q

赤岩病院はこんな病院!

A

所属するスタッフはとても話しやすく、相談しやすい雰囲気です。
年代はさまざまですが、業務の話だけでなくプライベートの話も気軽にできるとても明るく楽しい職場です。

Q

現役高校生へメッセージ!

A

部活や勉強、恋愛などで忙しい毎日だと思いますが、人生一度きりの高校生活をぜひ楽しんでください!

将来の夢に迷っている方がいれば、リハビリの仕事も一つの選択肢としておすすめです!リハビリの世界は大変だというイメージがあるかもしれませんが、とても奥が深くやりがいのある仕事です。そして、個人的には身体面だけでなく精神的なケアにも深く関わることができる作業療法士を特におすすめしたいと思います!

タイムスケジュール

08:30 出勤、朝礼、情報共有
09:00 午前臨床(リハビリ)開始
12:00 カルテ入力
12:20 昼休憩
13:20 午後臨床(リハビリ)開始
17:00 カルテ入力
17:30 終業、退勤

企業情報

社名 医療法人光生会 赤岩病院(イリョウホウジンコウセイカイアカイワビョウイン)
業種 サービス
住所 愛知県豊橋市多米町蝉川33-70
地図 GoogleMap
TEL 0532-62-2105
FAX 0532-63-4170
ホームページURL https://www.koseikai-hp.or.jp/akaiwahos_index.html
創業 1926(大正15)年7月
設立 1953(昭和28)年7月
資本金 1,000万円
代表者 理事長/市川朝洋
赤岩病院 院長/赤澤貴洋
事業内容 ・長期療養を必要とする療養病棟
・急性期後の在宅復帰を目指す回復期病棟
・医療と生活を支える介護医療院
従業員数 341人(赤岩病院、法人全体は656人)
売上高
事業所・支社・支店 光生会病院=愛知県豊橋市吾妻町137
赤岩病院・赤岩荘・エバグリーン
グループ・関連会社 光生会病院
総合健診センター
消化器内視鏡センター
赤岩病院 通所リハビリテーション(短時間)
介護老人保健施設 赤岩荘
赤岩荘デイケア(通所リハビリテーション)
赤岩荘訪問リハビリテーション
赤岩荘ケアプランセンター
赤岩荘地域包括支援センター
グループホーム エバグリーン
光生会保育所 きらら
主な取引先 豊橋市民病院、豊橋医療センター、福祉村病院 長屋病院、岩屋病院、松崎病院、権田脳神経外科病院、豊橋ハートセンター、積善病院、第二積善病院、豊橋メイツクリニック、豊橋元町病院、しんあいクリニック、介護老人保健施設みのり、渥美病院、新城市民病院、豊川市民病院、可知記念病院、総合青山病院、協立荻野病院、蒲郡市民病院、浜名病院、浜松医療センター、浜松リハビリテーション病院、浜松医科大学病院、聖隷浜松病院、聖隷三方原病院、はまなこ介護老人保健施設