朝日土木興業株式会社
会社プロフィール
地域のインフラを整える
プロフェッショナル集団

全工程を通して見られるのは、現場監督の醍醐味です
1949(昭和24)年の創業以来、75年以上にわたり東三河の公共工事に携わってきました。これまでに累計5,700件以上の公共工事を手がけ、発注者である諸官庁や地域の皆さまの信頼に応え続けています。
当社が携わっているのは、社員やその家族が日常的に使っている地元の道路や橋などの整備です。「街を作り」「暮らしを支え」「災害に備え街を復旧する」という役割を担い 、インフラ整備を通じて人と地域との架け橋となる企業を目指しています。
また、ICTの活用やDXの推進を積極的に行い、生産性の向上と働きやすい職場づくりを実現しているのも当社の特徴です。愛知県の「休み方改革マイスター企業」におけるシルバー認定の取得や、全社を挙げた健康経営の推進など、従業員が心身ともに健康で、笑顔で長く働ける環境の整備に力を入れています。
事業内容
暮らしの土台を築き、
街の安心をずっと支え続ける

設立75周年の2024年に本社を建て替え。これからも地域に貢献していきます
東三河エリア(主に豊橋市発注)の公共工事を中心として、地域社会の基盤を支える多様な事業を展開しています。
■土木・舗装工事業
新しい道をつくるための地盤改良工事や橋梁の整備など、人々が安全かつ快適に移動できる交通インフラを構築・維持します。
■河川・治水・防災工事業
柳生川の氾濫を防ぐための工事や堤防の建設、砂防ダムの整備など、自然災害から人々の命と財産、そして地域の暮らしを守るための工事を行っています。
■水道施設工事業
人々の生活に欠かせない上下水道施設の整備を通じて、地域の衛生環境とライフラインを安定的に供給しています。
■施工管理業務
各工事の現場監督として、工程管理、安全管理、品質管理を徹底しています。
発注者や官庁への書類作成を含め、工事の着工から完成までの全工程をマネジメントしており、現場監督をサポートする建設ディレクターも活躍しています。
企業情報
| 社名 | 朝日土木興業株式会社(アサヒドボクコウギョウカブシキガイシャ) |
|---|---|
| 業種 | 建設・住宅 |
| 住所 | 愛知県豊橋市新吉町51番地1 |
| 地図 | GoogleMap |
| 交通機関 | 豊橋駅から徒歩14分 |
| TEL | 0532-52-1711 |
| FAX | 0532-56-0582 |
| ホームページURL | https://asahi-doboku.co.jp/ |
| 設立 | 1949(昭和24)年 |
| 資本金 | 4,800万円 |
| 代表者 | 代表取締役/鈴木雅人 |
| 事業内容 | 土木工事業、舗装工事業、水道施設工事業、 とび・土木工事業、石工事業、解体工事業 |
| 従業員数 | 30人 |
| 売上高 | 9億1,500万円(2025年9月期) |
| 事業所・支社・支店 | 本社=豊橋市新吉町51番地1 豊川営業所 北設営業所 |
| 主な取引先 | 愛知県、豊橋市 ほか |
沿革
| 1949(昭和24)年1月 | 朝日土木興業株式会社/設立、資本金/20万円、代表取締役社長/鈴木光男 |
|---|---|
| 1953(昭和28)年 | 東栄出張所開設 |
| 1955(昭和30)年 | 豊川出張所開設 |
| 1973(昭和48)年 | 最初の建設業許可(特-48)第4634号 土木、舗装工事業 取得 |
| 1975(昭和50)年 | 資本金2,500万円に増資 |
| 1976(昭和51)年 | 建設業許可更新 (特-51)第4634号 造園、水道施設工事業 追加 |
| 1977(昭和52)年 | 資本金3,750万円に増資 |
| 1978(昭和30)年 | 建設業許可更新(特-53)第4634号 とび・土木、石工事業 追加 |
| 1980(昭和55)年 | 資本金4,500万円に増資 |
| 1984(昭和59)年 | 富山出張所開設 |
| 1986(昭和61)年) | 資本金4,800万円に増資 |
| 1990(平成02年)年 | 鈴木康正が代表取締役社長に就任、鈴木康正は代表取締役会長に就任 |
| 1998(平成10)年 | 豊川営業所(旧 豊川出張所)開設 |
| 2014(平成26)年 | 鈴木雅人が代表取締役社長に就任、鈴木康正は代表取締役会長に就任 |
| 2024(令和06)年 | 新本社社屋 落成 |







