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▼サイト内記事から 10649 件ヒットしました。10649件中(2121〜2140件)
- 2022/07/09参院選あす投開票
- 参院選は10日投開票される。激戦の愛知選挙区(改選数4)は主要政党9党がそろい17人が立候補する。与党候補は物価高やウクライナ情勢の対応を言及して2議席の維持を訴える。一方の野党候補は与党の経済政策.....
- 2022/07/09参院選終盤戦を迎えて
- 参院選の終盤戦を迎えた8日、公明・山口那津男代表は愛知選挙区(改選数4)から立候補する現職の里見隆治候補を応援するため豊橋市入りして物価高対策や賃金問題を訴え、立民現職の斎藤嘉隆候補は年金問題を取り.....
- 2022/07/09「ヤングケアラー」支援
- 大人の代わりに家族の世話や家事などをする子ども「ヤングケアラー」を支援しようと、豊橋市は相談ダイヤルを記載したカードを市内の学校を通じて児童、生徒に配った。 「こども専用相談ダイヤルカード」にはヤン.....
- 2022/07/08自民・藤川氏がリード
- 10日投開票の参院愛知選挙区(改選数4)を巡り、東海日日新聞社はメディアの世論調査や関係者への取材を基に終盤戦の情勢を探った。 情勢によると、自民現職の藤川政人候補(62)は安定した戦いでリードする.....
- 2022/07/081回目の市民会議
- 第1回豊川市制施行80周年記念事業市民会議が豊川市役所で開かれ、商工会議所や各協会、公募市民などの委員11人が記念事業の方針や提案状況、キャッチフレーズについて意見を交わした。 来年6月1日に市制施.....
- 2022/07/08「移動期日前投票所」開設
- 参院選の期日前投票で、従来の期日前投票所に加え、バスを使った「移動期日前投票所」が6日から、豊橋市内で開設された。8日まで市内6カ所を巡回する。 7日は午前10時から、牛川町の豊橋創造大学の第2駐車.....
- 2022/07/07「国内でお金が回る実体経済を」
- 消費税、社会福祉の問題も大事だが、みなさんの働いたお金100兆円が海外の金融商品として流れているのを止めないが限り、みなさんの幸せはない。アメリカに持っていってもインフレでお金の価値は下がる。 今、.....
- 2022/07/06「先手先手で物価高対応」
- コロナ禍、ウクライナ情勢。その影響を受け、日本の物価高は進む。円安が追い打ちをかける状況。人口減で少子高齢化はますます進んでいく。この時代を切り開き、未来に希望を作り出していける政党と政治家を選ぶ選.....
- 2022/07/05新アリーナ建設へ体制構築
- 豊橋市の浅井由崇市長は4日の定例記者会見で、新アリーナの建設に向けた業務が本格的に動き出すのに合わせ、新たに「多目的屋内施設整備推進室」を5日付で開設すると発表した。年度途中での機構改革で、巨大プロ.....
- 2022/07/05「子ども家庭庁」意義訴え
- コロナウイルスは一番弱いところを直撃した。さまざまなデータでわかったことは最も危機的であったのが子ども。大人の責任として地域を超えて何かをやらなければならない。これからの日本の安全、安心などを守って.....
- 2022/07/05念願の立候補かなう
- 選挙は金持ちや二世、三世といった特別な「世界」と考えていた。選挙ボランティアに参加した際、N党の候補者の多くは仕事しながら運動することを知り、選挙を身近に感じた。 20歳の社会人の息子と高校生の娘の.....
- 2022/07/04政策通で「働く人の味方」
- 雇用、労働、社会保障のスペシャリスト―。応援演説に立った仲間は厚労省で勤めた約25年間の実績をたたえ、その知識と経験を生かし、議員1期で60を超える政策を実現させた「働く人の味方」と表現する。 厚労.....
- 2022/07/04今夏から合葬式市営墓地を建設
- 豊川市は、東三河初の合葬式市営墓地の建設をこの夏から開始する。足腰の弱い高齢者らの移動にも配慮した構造となり、来年秋の完成を目指している。 建設地は御油町膳ノ棚にある御油第二墓園の西側の高台。納骨す.....
- 2022/07/04「給料が上がる経済」実現へ
- 少子化がどんどん進んでいる。このままでは経済の活力だけでなく、年金、医療、高齢者を支える社会保障の仕組みそのものが危機的な状況になってくる。まずは給料が上がる経済の実現を目指す。 実質賃金は25年間.....
- 2022/07/04豊橋市が入居者募集
- 豊橋市は、建て替えに伴い市営西口住宅2号棟(高師町)の入居者を募集している。入居開始は10月1日。 5月に完成した9階建ての鉄筋コンクリート造りで、一般用の2DKを15戸と3DKを11戸、防音のため.....
- 2022/07/04蒲郡市ががん患者支援
- 蒲郡市は、がん患者のための医療用ウィッグや乳房補整具の購入費を助成する。 市によると、がん患者の5年後の生存率は62・1%に上り、治療を続けながら社会参加する人が増えている。同時に、治療による外見の.....
- 2022/07/03公約実現へ党勢拡大狙う
- 一人暮らしが長かった。NHK受信料の集金人に「テレビを持っていない」と何度説明しても訪れ、法的に対抗しようと思い、インターネットで調べ、党首を知った。 3年前の参院選に続き2度目の挑戦。現在、党の広.....
- 2022/07/03「立民は批判も現実的な提案も」
- 国民のあらゆるニーズに応えられる政権はあり得ない。「ここはおかしい」「そこは間違っている」と耳を傾けるから民主主義は成り立つ。厳しい批判と現実的な提案ができるのは立民しかいない。自民党が良くなること.....
- 2022/07/03毎月第2土曜日は公共工事休工
- 中部地域の自治体や国の機関で構成する「中部ブロック発注者協議会」(会長=中部地方整備局)は建設業協会と協力し、7月から毎月第2土曜日を公共工事の休工日とする「まんなかホリデー」に取り組む。 建設業界.....
- 2022/07/02地方、国政の初当選は大変
- 県議、国会議員として政治家24年で、初の選挙はともに厳しかった。県議選丹羽郡選挙区(定数1)は上司の扶桑町長との一騎打ち。隣町の町議の大半が町長を支援するなど劣勢だった予想を覆した。参院選は民主党政.....