ようこそゲストさん
ホームへ戻る
2001/09/17
ゴミの投げ捨て、不法侵入などから沼自然を守る天伯湿原保護の会(鳥山昌男会長、会員95人)は16日、豊橋市天伯町、天伯山神社東側中腹の天伯湿原で観察会を開いた。参加者は白く広がるシラタマホシクサの大群落に感嘆の声をあげながら、質問していた。...
この記事は有料会員限定です。会員登録すると続きをお読みいただけます。
PDF紙面へ
ピックアップ
PAGE TOP