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▼サイト内記事から 10865 件ヒットしました。10865件中(4401〜4420件)
- 2019/04/1722日から掘り起こし
- 豊橋市は16日、ごみ処理施設「資源化センター」(同市豊栄町)の焼却炉の故障に伴い仮埋め立てしたごみの掘り起こし作業を、22日から始めると発表した。 1日あたり約28トンを掘り出す計画だという。ごみは.....
- 2019/04/17設楽町議選は無投票に
- 設楽町議会議員選挙は16日、告示された。定数12に対し12人(現職10人、新人2人)が立候補し無投票当選を決めた。 事前の説明会には12陣営が出席。その後、現職1人が立候補に向け動き出したため各陣営.....
- 2019/04/16田原市長選 山下氏再選
- 統一地方選の後半戦が14日スタートした。東三河では田原市長選と豊橋、豊川、蒲郡の3市議選が告示された。田原市長選は現職の山下政良氏(70)以外に立候補の届け出がなく、山下氏が無投票で再選を決めた。 .....
- 2019/04/16前回から女性2人増
- 豊橋市議選(定数36)は14日午後5時の締め切りまでに、予想された41人が立候補を届け出た。21日の投開票に向け、選挙戦に突入した。 立候補者の内訳は現職28人、元職2人、新人11人。現在の議員数は.....
- 2019/04/16女性比率23・5%
- 定数30の豊川市議選は現職24人、元職2人、新人8人の計34人が立候補を届け出た。候補者に占める女性比率は23・5%で、東三河地方で行われる今回の市議選で最も高い。 党派別では公明が3人、自民と共産.....
- 2019/04/16現職支持基盤と勝負
- 蒲郡市議選には、定数20に対し22人が立候補を届け出た。 内訳は現職17人、新人5人で、4年前と同じ総数で争われる。当選4回の有力議員を含め現職3人が引退し、新人5人が挑戦する。現職の支持基盤にいか.....
- 2019/04/14大災害時に備えて策定
- 新城市議会では新年度(4月1日)から、市議会の業務継続計画(BCP)を策定した。大規模災害時の議会及び議員の役割や行動方針を明らかにし、迅速な議会機能の回復と市民ニーズを的確に反映した復旧・復興に取.....
- 2019/04/13あすから統一選後半戦スタート
- 統一地方選の後半戦となる田原市長選と豊橋、豊川、蒲郡の各市議選は14日、一斉に告示される。田原市長選は現職以外に立候補の動きはなく、無投票の公算が大きい。3市議選は、いずれも立候補予定者数が定数を上.....
- 2019/04/13新城市が市民側と合意発表
- 新城市役所の新庁舎建設に伴う物件移転補償にかかる損害賠償請求住民訴訟事件で、市は11日、市民側と合意し裁判の手続きが終了したと発表した。 訴訟では、新庁舎建設の用地買収に関して、事業用地外の建物所有.....
- 2019/04/13「完全に信頼を失った」
- 国民民主党の関健一郎衆院議員(比例東海)は11日の本会議で、被災地を軽視するような失言で辞任した桜田義孝前五輪相を厳しく批判した。 桜田氏は10日夜、東日本大震災の被災地選出の自民党衆院議員のパーテ.....
- 2019/04/12新城市の自殺対策計画
- 新城市では、2019年度から5年間を計画期間とする自殺対策計画を策定した。社会状況の変化に伴う自殺対策基本法や自殺総合対策大綱など国の動向を踏まえ、必要に応じて見直しを図る。 同市では、年間の自殺者.....
- 2019/04/09自民圧勝、共産議席失う
- 県議選は7日、投開票された。東三河で唯一選挙が行われた豊橋市選挙区(定数5)では、無所属現職の浅井由崇氏(57)、自民現職の丹羽洋章氏(50)、自民新人の杉浦正和氏(43)、公明新人の荻原宏悦氏(5.....
- 2019/04/09浅井氏が連続トップ当選
- 7日に投開票が行われた県議選豊橋市選挙区では、4選を目指した無所属の浅井由崇氏が2回連続のトップ当選で強さを見せつけた。自民の丹羽洋章氏は2万票を確保して再選、安定感を示した。自民の杉浦正和、中村竜.....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る①
- 浅井由崇候補の選挙事務所では、開票速報で「当選」が伝わると、つめかけた支援者の拍手と歓声が湧き上がった。夫人と姿を現した浅井氏は「背水の陣で臨んだ、厳しい選挙だった」と支援者らに感謝。全員で「万歳」.....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る②
- 自民党公認で豊橋市選挙区に出馬した候補者3人の中でトップ当選を果たし、唯一の現職としての意地を見せた丹羽洋章氏。現職という立場は実績を訴えられる意味では強みである一方、その分「現職だから大丈夫」との.....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る③
- 自民新人の杉浦正和氏(43)は、県議選に初挑戦で当選を決めた。開票前から支援者らで満場となった豊橋市西幸町の事務所では、7日午後11時15分を回ったころ、テレビ画面に杉浦氏の当選が映しだされると、沸.....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る④
- 5期を務めた渡会克明氏の後継として出馬した公明新人・荻原宏悦氏(54)は党支持層を手堅く固め、初当選を果たした。市内関屋町の事務所に当選確実の知らせが伝わると、集まった支持者とともに万歳三唱した。 .....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る⑤
- 自民新人の中村竜彦氏(39)は、「首の皮一枚でも…」という思いで戦い抜き、初当選を勝ち取った。 7日午後11時20分ごろ、初当選が確実になると、結果を待つ豊橋市御幸神社の社務所は歓喜に沸いた。中村氏.....
- 2019/04/09県議選豊橋市選挙区を振り返る⑥
- 下奥奈歩氏は落選の報を受けて「力が足りなかったと実感した。頂いた票や支持を大切にしていく」と支持者に向けて述べた。 稲生俊郎選対本部長は「4年間の実績を訴え、一定の支持や票は得ることができたが、県議.....
- 2019/04/09立候補の意思を表明
- 今年夏の参院選愛知選挙区(改選数4)に立憲民主党から出馬が予定される元国連職員の田島麻衣子氏(42)は8日、推薦する連合愛知の草野年彦・地方アドバイザーらとともに東海日日新聞社を訪れ、立候補の意思を.....