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▼サイト内記事から 4688 件ヒットしました。4688件中(4621〜4640件)
- 2007/01/21目標を高く掲げ、努力する過程が大事
- 陸上一筋にかけた青春時代 「陸上が強い」という理由で両親を説得し、中京大附属高校に入学。「渥美に住んでいたので、入学まで中京が男子校なのも知らない田舎者だったんですよ」。 のんびりした環境から一転、1.....
- 2007/01/21目標は“FISMの出演”
- 09年に中国の北京で開かれるFISM (世界マジック団体)祭に出演したい―というのが当面の目標だ。 昨年12月3日に都内椿山荘で行われた日本奇術協会70周年記念式典で声がかかり、 奇術界では約30年.....
- 2007/01/21『甲子園への遺言―伝説の打撃コーチ高畠導宏の生涯 』
- 高畠導宏(たかばたけ・みちひろ)は1944(昭和19)年、岡山県児島郡郷内村(現・倉敷市)の山本家の、男ばかり4人兄弟の二男として生をうけた。 小学校6年の時、岡山市で大きな割烹料理店「圓山」を営む.....
- 2007/01/203月の3年生を送る会向けて準備大忙し
- 長尾英雄先生は、講師を含めて今年で教員10年目になる。今年度から田原中学校に赴任し、2年D組の担任。数学を担当している。 生徒会も担当しており、後期からは2年生が中心となって昨年11月の文化祭では全.....
- 2007/01/20「引っ張る」ではなく「一緒に考える」こと
- 六連小学校に勤務して5年目。 「保健の先生」として食育に関する取り組みを行い、 「朝食診断」 を通じて児童らにアドバイスしている。 朝食診断は、 献立や食品名を記入し、 黄、 赤、 緑の項目に具体.....
- 2007/01/20『社長が変らなければ、会社は変らない』
- 経営コンサルタントとして20年近くを経験した著者の田辺次良(昭和26年、京都市生まれ。早稲田大学社会科学部卒。タナベ経営代表取締役社長)は、「トップが変われば会社が変わる。会社が変われば社風が変わる.....
- 2007/01/19真空管アンプの自作って簡単
- 今まで、オーディオ用真空管アンプの魅力について説明してきました。それでは、その真空管アンプを使ってみたい。または、自作できるのでしょうか。 大丈夫です。理論や回路を完ぺきに理解しなくても製作は可能で.....
- 2007/01/18『地方紙の研究』
- 明治政府の「白河以北一山百文」の差別に抗して、東北の奮起と振興を目指した仙台市「河北新報」の連載企画「オリザ(稲の学名)の環」(97年、新聞協会賞受賞)を皮切りに、阪神淡路大震災報道と救助のはざまか.....
- 2007/01/18若手経営者の夢の実現を支援
- 昨年6月、豊橋商工会議所内に開設したシニアアドバイザーセンターのコーディネーターに先月着任した。創業、経営革新を考える人たちの相談に応じ、夢の実現を支援する。「教えるというよりは一緒に考え、夢をさら.....
- 2007/01/17こうしてくれたらうれしいを実現した喫茶店
- 昨年11月17日にオープンした「モーニングパパ」は、店主の吉澤司さん(31)が脱サラで始めた店。長年花屋さんで働いていたが、2年近く悩んだ末「喫茶店がやりたい」と家族に言い出した。店を持つなら花屋だ.....
- 2007/01/17『ビジネス地球一人旅』
- 時習館高校、同志社大学経済学部を卒業後、漁網機械メーカーの網太に入社した村田敏雄さん(1933年、東京生まれ)が初めて海外に出たのは1961(昭和36)年1月のことだった。 当時はまだ海外旅行など自.....
- 2007/01/17保険の基本的な考え方
- 「保険」というとどのようなものを思い浮かべられるだろうか。医療保険、がん保険、自動車保険・火災保険など、さまざまな情報が流れているが、系統立てて把握するのはかなり難しい。 基本的には「損害保険」と「.....
- 2007/01/16天然石を使い癒やし時間楽しんで
- 田原市はなとき通りの珈琲本舗・いとう屋で約1年間にわたり毎月、「天然石ビーズジュエリー教室」 を開催しているJALD公認ビーズ・純銀クロッシェインストラクターの夏目和加子さん(34)。 新城市在住だ.....
- 2007/01/16緑や日差しを感じながら読書
- 明るく広々とした館内、開架室と書庫を視覚的につなぐ吹き抜け、「緑と自然採光に彩られて広がりつながる資料のまとまり」、職員1人ひとりの対応が実に感じが良い。ホッとするやすらぎの空間がある。 森下芳則館.....
- 2007/01/16過去の記憶をテーマに
- 西川流日舞を通して数年前、樋口一葉に興味を持った。ゆかりの地を訪ねて撮りためた写真を2年ほど前、東京都杉並区のギャラリーHORIで発表。今年3月には同ギャラリーで2度目の個展を開く。ノスタルジックな.....
- 2007/01/16『平成三十年』(上)何もしなかった日本 (下)天下分け目の「改革合戦」
- 1975年に小説「油断!」を発表、続いて「団塊の世代」などの予測小説を書き、元経済企画庁長官、情報産業担当大臣を歴任した堺屋太一は、予測小説創作手法(文学ジャンル)の創始者としても知られる。 予測小.....
- 2007/01/15『明治日本とロシアの影』
- 明治維新という「革命」を経て、わが国は文明開化の名のもとに、欧米諸国が戸惑うほど急速に西欧の文物を移入していった。 日本における欧化主義の系譜は明治6年の福沢諭吉、森有礼らによる明六社の結成にまでさ.....
- 2007/01/15趣味が支える定年後
- 1日は24時間 天は富める者、貧しき者に平等に時間を与えてくれた。ある日の新聞の今日の運勢に「達人は時の使い方を知り、愚人はただ時を過ごすのみ、時の義の大なるかな」とあったことを思い出した。長い人生で.....
- 2007/01/14心がけるのは発達段階に応じた指導
- 高校で開花した才能 祖父の代から続く教員一家。日体大に入りたいという希望もあったが「親父は手元におきたかったし、東京は一応あこがれていただけなので」と、父親の意向をくんだ。教員になるなら地元に戻ること.....
- 2007/01/13生徒に安心感与え、頼りにされる先生に
- 英語が専門の鬼頭先生は、教員3年目。まさに「元気ハツラツ」という言葉がぴったりで、みんなに頼りにされる存在だ。 中学生の時、笑顔の絶えない先生に出会った。一緒にいると不思議と楽しくなり、自分もそんな.....