作手校舎存続へ県教委が基準見直し

地域内の生徒たちのニーズ変化

2013/07/28

 廃校が検討されてきた新城東高校作手校舎の存続問題について、県教委は、同地域のニーズ変化に合わせ、現行の募集停止基準を見直す方針を発表した。 現行の基準では、2年連続で①入学者が20人未満②作手中学校からの入学者10人未満とされていたが、見...

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2013/07/28 のニュース

作手校舎は地元のニーズ変化に対応し存続決定

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