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2026/05/04高校野球 夏の大会に挑む東三河勢
 高校野球春季県大会が終わり、東三河勢6校は東海切符に届かなかった。唯一8強に勝ち上がった豊川が夏の大会シード権を獲得。甲子園を目指す戦いは6月27日に開会式が行われる。昨夏の豊橋中央に続き、激戦の愛.....
2026/05/04信頼が厚い女房役
 ◆頼れる扇の要 新城有教館の森本陸(3年)は、扇の要として守備陣を支える。チームメートからの信頼が厚い女房役で金田瑛汰や松浦快成、山田仁之介らの個性豊かな投手陣を引っ張り、打撃でも存在感を示す。 昨.....
2026/05/04サイドハンド右腕エース
 ◆投打の柱 昨秋、今春と県大会に出場して着実に力をつける東三河の伝統校・国府が、1975年以来の甲子園を目指す。サイドハンドの右腕エース内藤心汰(3年)が投打でチームを引っ張り、全員野球「打倒・私学.....
2026/05/04勝負のマウンドに立つ
 ◆悔しさ胸に 時習館は、エース尾崎旬(3年)が背番号1を背負う。昨秋・今春とあと一歩で県大会の出場権を逃し、勝負弱さの課題を露呈した。最後の夏、長身細身の右腕が悔しさを胸に愛知大会を迎える。 昨夏、.....
2026/05/03女性憧れの髪質へ 理想の縮毛矯正追求
 憧れの髪質を自分のものにしたい―。そんな女性の期待に応えるため、縮毛矯正の技術を極めようと力を尽くす。ロングでもショートでも、理想のストレートが楽に、長くキープできる理想の縮毛矯正を追求している。 .....
2026/04/26いざ「能代」へ
 高校バスケ最高峰の交流戦「能代カップ」まで約1週間に迫った。今年は5月3、4、5日にNODENアリーナ(秋田県能代市総合体育館)で精鋭6チームが集まり熱戦を繰り広げる。桜丘は2015年(第28回)以.....
2026/04/21プリンスが遺した楽曲〈第1回〉
 真っ黒な背景に透き通るような白い肌の女性がこちらをまっすぐに凝視している。坊主頭のインパクトもあって目が離せなくなる。楽器の音量や音の数はギリギリまで抑えられていて、聴き手は彼女の歌声に集中せざるを.....
2026/04/2010年目Bリーグ終盤戦
 来秋から開幕する新リーグ「Bプレミア」を前に、10年目のBリーグが佳境を迎えている。レギュラーシーズ残りわずかとなり、各チームがCS進出を目指し激しい戦いを繰り広げる。大野篤史HCが4季目の指揮を執.....
2026/04/20期待に応える活躍 3P成功率41・8%
 ◆日本人2位 三遠ネオフェニックスの中で、SG津屋一球の存在感が高まっている。今季は序盤戦こそ先発に名を連ねたが、年明けから出場時間が減りベンチに座る場面も多かった。ただ、終盤戦に入って徐々に調子が.....
2026/04/20攻守両面で 圧倒的な存在感
 ◆三遠の大黒柱 三遠ネオフェニックスは「ヤンテ・メイテンによって支えられている」と言っても過言ではない。身体を巧みに使って奪う泥臭く力強いリバウンド、ヌワバに匹敵するゴール下の得点力、身体を張り味方.....
2026/04/20勝負強さでゴール量産 圧倒的身体能力
 ◆攻撃の核 圧倒的な身体能力を武器に、攻撃の核としてチームを引っ張るデイビッド・ヌワバ。大野篤史HCが率いる三遠で2季目を迎え、昨季ベストファイブ受賞者の実力を如何なく発揮している。浮き沈みの激しい.....
2026/04/19新戦力「台頭」か
 3月中旬から始まった春季遠征がようやく落ち着いて、東奔西走した選手たちも多少の疲労を抱えながら新学年で学校生活を送っている。毎年のことだが4月は入学式でスタート、オリエンテーションや新入生歓迎会など.....
2026/04/17水上ビルの朝市を散策その2
 【ティーズチャンネル/いいとこいっぱいThank you べりー街!】 3月に引き続き、豊橋駅前の水上ビル朝市を歩く草柳顕レポーター。前回大きな自転車を楽しんだ地点から豊橋駅方面を目指す。発見したの.....
2026/04/12期待「新」戦力
 桜丘バスケ部に新しい戦力が加わった。春季遠征のKAZUCUPでメンバー入りしたのは尾崎夏希と小林叶和、竹内海吏、留学生ムハメド・マーの4人。今年度の1年生は全部で18人だったと思うが、この中で誰がイ.....
2026/04/10シェフのレオンさんが腕を振るう
 【ティーズチャンネル/いろどりテーブル】共田佑衣レポーターが今月訪れたのは、豊橋では珍しいガーナ料理専門店。ガーナ人のシェフ、アオル・レオンさんが腕を振るう。 早速レオンさんと奥様の宇天奈さんに出迎.....
2026/04/06球春到来 春季大会開幕
 球春到来―。3月下旬から春季大会の地区予選が行われ、高校野球の季節が始まった。東三河地区では豊川が優勝を決めた。豊橋中央と国府、桜丘、新城有教館、成章の6チームが県切符獲得。まもなく始まる県大会で上.....
2026/04/06主将にして異色の捕手兼外野手
 ◆逆転満塁弾 東三河地区予選の決勝。2点を追いかける劣勢の豊川は7回裏、豊橋中央の白井寛人を攻め立て2死満塁の好機を迎えていた。強気な表情で打席に立つ上江洲由誠(3年)はやや高めの球を豪快な一振り、.....
2026/04/06土壇場で勝負強さ 春秋通じて初の県大会へ
 ◆初の県切符 チーム一丸で手にした勝利―。新城有教館が時習館との接戦を制し、春・秋を通じて初めて県大会出場権を獲得した。先発の金田瑛汰(3年)が丁寧な投球で試合を組み立て、松浦快成(同)が相手打線を.....
2026/04/06一冬越え成長 夏の大会シード獲得なるか
 ◆8強入りへ 春季大会、桜丘は東三河3位で県大会に挑む。エース澤田我暉(3年)を軸に小林章真(同)や柳本虎之介(2年)など投手陣がどこまで相手打線を抑え切れるか。チーム一丸の粘り強い野球で8強入りを.....
2026/04/05兵庫「遠征」で
 3月下旬に行われたKAZUCUP、藤枝CUPに続き、桜丘バスケ部が「姫路城」で知られる兵庫県姫路市へ赴き、ヴィクトリーナ・ウインク体育館(姫路市立中央体育館)で開催された第6回コネクトカップ(旧フェ.....

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