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愛大綜合郷土研 未完の報告に着手
2013/04/27
半世紀ぶりに日の目を見た調査日誌
1965(昭和40)年、旧宝飯郡御津町(現豊川市)で、弥生時代前期の土器棺群が発掘された。音羽川下流域に位置する「河原田(かわはらだ)遺跡」。研究者の急死によって中断された幻の調査報告に、愛知大学綜合郷土研究所(豊橋市町畑町)が乗り出した...
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復元された土器棺について説明する桒原研究員(愛大綜合郷土研究所で)
復元作業を進める職員
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