ようこそゲストさん
ホームへ戻る
2001/11/16
「雲心月性」(右)を説明する坂柳さん
游墨会が「第二十七回 書展」を十八日まで、豊橋市札木町の札木画廊で開いている。 同会は書家・坂柳天堂氏(九三)=同市大崎町=が書道教師を退職し、六十五歳で始めた書の教室。個性を尊重する芸術性と、“楽しむ”ことを大切に、「書きたいものを自分...
この記事は有料会員限定です。会員登録すると続きをお読みいただけます。
PDF紙面へ
ピックアップ
PAGE TOP