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新型コロナ禍で県内に涼求め/身近な観光地 認知度アップ好機/「人の流れガラっと」関係者に戸惑いも
2020/08/26
キャンプを楽しむ家族連れ(19日、設楽町で)
8月に入り、奥三河を訪れる行楽客が増加した。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、名古屋などの住民が県内に避暑先を求めたようで、特にお盆期間は例年にないにぎわいとなった。コロナ対策で普段通りのもてなしは難しいものの、身近な観光地として認知...
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渋滞が連日発生した国道151号(16日午後、新城市で)
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