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田原・法光院の花木を題材に紙上展/本格的な夏の到来控え デイゴなど美しく出迎え
2021/06/12
左から、ピンク色と淡い赤色のスイレンが仲良く咲く「友情」、オールモストブラックの「存在感」、「主役」が似合う熱帯スイレン(法光院で)
かれんに咲く仏花、真っ赤に燃えるようなデイゴ―。本格的な夏の到来を控え、田原市野田町の法光院(片岡博雄住職)は、境内の花や木が色とりどりに変化を見せている。東日新聞は、紙上展「山寺のいろどり」を開き、読者に境内の美しさを届ける。新型コロナ...
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上からアサザは「かわいい」がぴったり、「対抗心」がふさわしいウォーターポピー(同)
三部作「情熱」。そのうち代表格のデイゴと触媒的な役割のオーシャンブルー、花や木に癒やされ、励まされたという訪れた人(同)
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