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▼サイト内記事から 4684 件ヒットしました。4684件中(4481〜4500件)
- 2007/05/16大人も夢中になれる木のおもちゃ屋さん
- ボールなどの丸い形はおもちゃの原点であることから、店主の佐野洋司さん(59)はドイツ語で「球体」を表す「クーゲル」を店名にした。 店を始める20年ほど前、ミニカーが好きでミニカーを扱う店にしようと思っ.....
- 2007/05/16オープンガーデン造りが目標
- 先日行われた幸田町文化振興協会主催の「ハッピーガーデニングコンテスト」で、コンテナガーデニング部門金賞を受賞。ピンクのウツギと紫のミヤコワスレを中心に10種類以上の花を盛り込んだ作品は、審査をした華.....
- 2007/05/15心象風景を描く
- スケッチを元にするが、写実からは離れ、荒涼とした心象風景を作り上げる。「にぎやかなことは苦手だし、明るい作品では人の心に訴えられないのでは」と思う。 57年、新制作日本画部初入選。以後、創画展入選2.....
- 2007/05/15目を引く舞台照明や衣装
- 「劇団四季」名古屋公演本部は、堀川の納屋橋東近くクラウンホテル前「新名古屋ミュージカル劇場」にある。名古屋駅から歩いて15分ぐらいのところで、これからミュージカルを観劇しようとするにはほどよい距離の.....
- 2007/05/04暮らしの中のデザイン―秋岡先生のこと(8)
- 「酸素が不足するときや、地震などで激しく揺れた時などに自動的に火が消える装置が、将来導入されるかもしれませんが、こういう安全装置はいたちごっこみたいなものですから、よほど慎重に考えなければいけません.....
- 2007/05/02時が止まったような空白の時間
- 湖西市白須賀、国道1号バイパス沿いにある「道の駅・潮見坂」。 売店には、湖西市をはじめ近郊の、その日の朝収穫した野菜や地元特産品を買い求めることができる。豊橋や浜松方面から新鮮で安心な食材を求めてい.....
- 2007/05/02暮らしの中のデザイン―秋岡先生のこと(7)
- 秋岡芳夫先生についてのエッセーは、好評だったとのことで、またしばらく続けさせていただくことになった。うれしいが少し怖くもある。 今年は秋岡先生の10周忌にあたる。10年ひと昔というが、ひと昔もふた昔.....
- 2007/05/02木彫で表現する
- 95年から手がける「扉の向こうでシリーズ」。「覗(のぞ)く男に覗かれる男」など、「男」には哀愁が漂い、どこかユーモラスでもある。「2つの世界を仕切り、つなぐ扉の2面性が面白い」。もう1つのテーマ「箱.....
- 2007/05/01自然光入るハウスのお花屋さん
- 道路から見える幾つかのハウスの中には、鉢花、花苗、洋ラン、観葉植物など500品種以上の植物が所狭しと並んでいる。7年ほど前、花のために自然の光が入るハウスを建て「グリーンインテリア」の店名でオープン.....
- 2007/04/3021世紀ブランドコンセプトは不易流行
- 2007年ヤマサちくわは、創業180年を迎えました。 基本ターゲット「ありがとう!海・人・故郷。180年」を掲げ、社員全員で実り多き年になるよう活動していきます。 180年の歴史は先人の日々毎日の努.....
- 2007/04/28それぞれの持つ種が花を咲かせるために
- 名古屋出身の広瀬先生。 講師として勤務した伊良湖小時代に、 子どもたちや住民の温かさに触れた。 本採用になった後も 「僕はここで育てられた。 この地域に恩返しをしたい」 と、 迷わず田原を勤務地に選.....
- 2007/04/28子どもの秘めた力を最良の形で引き出す
- 堀切小では6年前から、 食育の一環として校内の畑で野菜を育てている。 平成17年には、 そこで採れた野菜を使った給食で、 文部科学大臣から表彰を受けた。 なにより 「子どもたちがせっかく育てたのに残.....
- 2007/04/28子どもたちに安全でおいしい野菜を
- 「30年前の農村の心安まる風景を取り戻したい」。15年前に夫の実家の田原市に住み始め、10年前に看護士の仕事を退いたのを機に、自宅の庭で井戸水を使い自給野菜や花を育てている。 「移り住んだ当初、30.....
- 2007/04/27少ない人数だから密度の濃い練習
- 創部は昭和38年の開校時という長い歴史を誇る野球部だが、近年は慢性的な部員不足に悩まされてきた。その少ない人数で、平成19年度春季東三河高校野球で二次トーナメント戦進出という快挙を成し遂げた。ピッチ.....
- 2007/04/27楽しみながら強さも見せる実力派
- 創部されて30年余り。近年は、輝かしい戦績を残してきた。 現在は東海地区大学ソフトボールリーグ2部に所属。秋のリーグ戦では、メンバーが10人しかいない中で見事優勝を果たす。残念ながら1部との入れ替え.....
- 2007/04/27大好きな学校
- 僕は学校が好きだ。これだけは自信を持って言える。具体的に何が好きかと言うと、まず行事が好きだ。昨年の文化祭のクラス企画では、バルーンアートで巨大トトロを制作した。計画から制作などクラスメートと協力し.....
- 2007/04/20自然との懸け橋「のんほいパーク」
- 満開の桜とともにこの4月から新社会人としてスタートした方は、気持ちも新たにそれぞれの仕事に意欲を持って取り組んでおられることと思います。 最近の風潮として、フリーターやニートなど定職につかない若者や.....
- 2007/04/17空間にゆとりある大ホール
- 新城は芸どころ。伝統芸能・能狂言をはじめ舞踊・歌舞伎など盛んなところである。その受け皿としての施設が良い。大ホールには、坐り心地の良い椅子と、空間にゆとりのある1305席の座席が配置され、なだらかな.....
- 2007/04/17版画を中心に
- 明るくカラフルなモノプリント作品。「フルーツさん」「チーズさん」「チョコビスケットくん」などは、交換留学先のイギリスで制作した。名古屋芸大大学院で版画を学んだが、留学生としての半年間は白黒のエッチン.....
- 2007/04/17『夢ある限り』
- 著者の藤原俊子は1923(大正12)年11月3日、榊原利一、といの二女として蒲郡町東嶋(現・蒲郡市宝町)で生まれた。 姉1人、兄2人、7歳下の弟の兄弟5人、サラリーマンだった厳格な父からは(1)ウソ.....