豊川一宮の民俗資料館で企画展

よく分かる戦後の暮らし

2013/04/04

「三種の神器」と呼ばれた白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫

 戦後から昭和40年代までの生活道具を集めた企画展が、豊川市一宮町の市民俗資料館で始まった。手動の洗濯機や白黒テレビなど、日本の一般家庭で使われてきた暮らしの道具80点を展示。終戦直後の物がない時代から、電化製品が普及し始める高度経済成長期...

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2013/04/04 のニュース

「三種の神器」と呼ばれた白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫

ちゃぶ台と一緒にポータブルテレビやテープレコーダーが並ぶ

右から電気釜、保温ジャー

扇風機、トースター、ラジオなど

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