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「愛知大学公館100年物語」軍都の歴史振り返る
2015/06/16
精文館書店豊橋本店の階段に展示されている写真パネル(愛知大学提供)
かつて「軍都」として栄えた豊橋には、その名残を伝える遺構が市内に散在する。旧陸軍の師団長官舎として明治末期に建てられた愛知大学公館(高師石塚町)もその1つ。愛知大学東亜同文書院大学記念センターは、その歴史を本にまとめ、このほど「愛知大学公...
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出版された「愛知大学公館100年物語」が並ぶ会場(同)
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