警報器の点検と交換呼び掛け

設置義務化から10年、3消防署が合同でPR

2018/11/15

駅前でキャンペーンを行うマスコットや消防職員(豊橋市消防本部提供)

 住宅用火災警報器の設置が義務化され、豊橋市は今年で10年を迎えた。市消防本部は15日までの秋季全国火災運動にちなみ、豊橋駅前で田原、新城の3市消防本部の合同で、警報器の点検と交換の必要性を促すチラシを配った。参加した3市の職員12人にプロ...

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