設楽原で馬防柵修復作業

愛する会とまもる会会員ら手際よく/新城

2019/12/22

馬防柵修復作業をする会員ら(新城市竹広で)

 3000丁の火縄銃が使われ、日本戦術史上画期的と伝わる長篠設楽原の戦いの舞台となった、新城市竹広の設楽原で15日、馬防柵の修復作業が行われた。 作業を行ったのは、馬防柵を愛する会(中嶌豊会長)と設楽原をまもる会(今泉研吾会長)の会員約30...

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