過去の記事検索

▼サイト内記事から 4719 件ヒットしました。4719件中(4661〜4680件)

2007/01/17こうしてくれたらうれしいを実現した喫茶店
 昨年11月17日にオープンした「モーニングパパ」は、店主の吉澤司さん(31)が脱サラで始めた店。長年花屋さんで働いていたが、2年近く悩んだ末「喫茶店がやりたい」と家族に言い出した。店を持つなら花屋だ.....
2007/01/17『ビジネス地球一人旅』
 時習館高校、同志社大学経済学部を卒業後、漁網機械メーカーの網太に入社した村田敏雄さん(1933年、東京生まれ)が初めて海外に出たのは1961(昭和36)年1月のことだった。 当時はまだ海外旅行など自.....
2007/01/17保険の基本的な考え方
 「保険」というとどのようなものを思い浮かべられるだろうか。医療保険、がん保険、自動車保険・火災保険など、さまざまな情報が流れているが、系統立てて把握するのはかなり難しい。 基本的には「損害保険」と「.....
2007/01/16天然石を使い癒やし時間楽しんで
 田原市はなとき通りの珈琲本舗・いとう屋で約1年間にわたり毎月、「天然石ビーズジュエリー教室」 を開催しているJALD公認ビーズ・純銀クロッシェインストラクターの夏目和加子さん(34)。 新城市在住だ.....
2007/01/16緑や日差しを感じながら読書
 明るく広々とした館内、開架室と書庫を視覚的につなぐ吹き抜け、「緑と自然採光に彩られて広がりつながる資料のまとまり」、職員1人ひとりの対応が実に感じが良い。ホッとするやすらぎの空間がある。 森下芳則館.....
2007/01/16過去の記憶をテーマに
 西川流日舞を通して数年前、樋口一葉に興味を持った。ゆかりの地を訪ねて撮りためた写真を2年ほど前、東京都杉並区のギャラリーHORIで発表。今年3月には同ギャラリーで2度目の個展を開く。ノスタルジックな.....
2007/01/16『平成三十年』(上)何もしなかった日本  (下)天下分け目の「改革合戦」
 1975年に小説「油断!」を発表、続いて「団塊の世代」などの予測小説を書き、元経済企画庁長官、情報産業担当大臣を歴任した堺屋太一は、予測小説創作手法(文学ジャンル)の創始者としても知られる。 予測小.....
2007/01/15『明治日本とロシアの影』
 明治維新という「革命」を経て、わが国は文明開化の名のもとに、欧米諸国が戸惑うほど急速に西欧の文物を移入していった。 日本における欧化主義の系譜は明治6年の福沢諭吉、森有礼らによる明六社の結成にまでさ.....
2007/01/15趣味が支える定年後
1日は24時間 天は富める者、貧しき者に平等に時間を与えてくれた。ある日の新聞の今日の運勢に「達人は時の使い方を知り、愚人はただ時を過ごすのみ、時の義の大なるかな」とあったことを思い出した。長い人生で.....
2007/01/14心がけるのは発達段階に応じた指導
高校で開花した才能 祖父の代から続く教員一家。日体大に入りたいという希望もあったが「親父は手元におきたかったし、東京は一応あこがれていただけなので」と、父親の意向をくんだ。教員になるなら地元に戻ること.....
2007/01/13生徒に安心感与え、頼りにされる先生に
 英語が専門の鬼頭先生は、教員3年目。まさに「元気ハツラツ」という言葉がぴったりで、みんなに頼りにされる存在だ。 中学生の時、笑顔の絶えない先生に出会った。一緒にいると不思議と楽しくなり、自分もそんな.....
2007/01/13ちょっとした声拾い、わかりやすい授業に
 亀山小期待のホープとして、若い力で力強く引っ張る本田先生。教員生活4年目の今年度は、みんな仲良し4年生10人の担任をしている。 先生を志したのは中学生のころ、授業が楽しく、尊敬できる先生と出会ったか.....
2007/01/12大人たちにもう一度音楽を
 最近の音楽事情をみていくと、ネット上での音楽配信が一般化したり、iPod(アイポッド)などによる携帯型音楽端末の普及など、団塊世代には肩身の狭い御時世になってきたようにも思われる。 パソコン嫌いの人.....
2007/01/11視聴覚教育の発展に長年尽くす
 教員として長年、視聴覚教育の発展に尽力、豊橋市視聴覚教育センターライブラリー主任、県学校視聴覚教育研究会副会長など視聴覚教育の先進地豊橋の一翼を担った。 その功績が認められ、昨年11月には日本学校視.....
2007/01/10アート絵画のある暮らしを提案
 リブズは日本ではまだ類をみない、海外で一般的とされるインテリアアート絵画を販売するお店。絵は気さくで身近なものをコンセプトに、ゆったりとした店内に、肉筆アート、話題のリーフパネル、フォトパネル、ミラ.....
2007/01/10日本酒の現状
 私たちや私たちの先祖が愛して止まない「日本」という母国の名を持つ「日本酒」が、今や存続の危機にある事を、いったいどれだけの人が知っているでしょうか。 確かに、今のライフスタイルの中で「日本酒」が持つ.....
2007/01/09温もりのある心象風景
 工場や給水塔、鉄塔、渥美線、跨線橋…。旅先のスケッチなど取材に基づくどこか懐かしい風景が組み合わされたダークな画面。強いメッセージ性があるわけではない。「完成した作品を見て、自分が描きたかったものに.....
2007/01/08東三河考 下
 私はこの東三河が大好きで東三河にやってきました。この地域の大いなる潜在力と可能性を強く感じる者の一人です。この地域が日本、そして国際社会に強力なメッセージを発信できる地域であると信じています。 私は.....
2007/01/07夢を追いかける気持ちを忘れずに
気持ちはいまだに野球少年のまま 昔は、生徒が後ずさりするほど恐れられた生徒指導の先生。今は、そんなことを少しも感じさせないサービス精神旺盛な話しぶりと、明るい笑顔が印象的だ。 「どうも怖いイメージがあ.....
2007/01/06授業でも勝負できるような先生を目指す
 「子供のころ学校が楽しかった」という思い出を胸に教員になって2年目。元気あふれる3年2組25人を担任する。秋の運動会で、子供たちがソーラン節を見事に踊った姿に感動。年明けすぐには、クラス対抗の縄跳び.....

有料会員募集

今日の誌面

有料会員募集

リクルーティング

高校生のための東三河企業情報サイト

連載コーナー

ピックアップ

Copyright © TONICHI NEWS. All rights reserved.

PAGE TOP