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武田勝頼公を通した新城市と甲州市との交流
2026/04/28
設楽原をまもる会会員ら(甲州市大和町の景徳院で)
「長篠・設楽原の戦い」の歴史を後世に伝える活動を続ける新城市の設楽原をまもる会(中嶌豊会長)は26日、武田家終焉(しゅうえん)の地である山梨県甲州市大和町で開催された「ふるさと武田勝頼公まつり」に参加し、甲州市の鈴木幹夫市長や市民らと交流...
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記念撮影する5人(右から下江市長、武田当主、鈴木市長、山内副会長、内藤彰前会長=甲州市大和町の旧大和中学校で=
馬上の勝頼公役(同)
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