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▼サイト内記事から 56336 件ヒットしました。56336件中(26201〜26220件)
- 2018/09/29花壇植え替え秋仕様に
- 豊橋市橋良町自治会の住民有志らでつくる団体「はしらなまず池・花の会」(尾崎公一代表)は28日、管理している柱八番町の柱第二公園内にある花壇に季節の花を植え、模様替えした。 尾崎さんら会員12人が作業.....
- 2018/09/29豊橋署が通学路の安全点検実施
- 豊橋署は28日、豊橋市高師小学校近くの路上で、通学路の安全点検を行った。署員や防犯ボランティアのメンバーが、不審者の目撃情報があった場所などを確認するとともに、子どもたちにも注意を呼び掛け、安全意識.....
- 2018/09/29全国凧揚げ大会が台風接近で中止
- 29、30両日に豊橋市内で開催予定だった「第19回全国凧揚げ大会in豊橋」は、中止されることが決まった。 東海地方に台風24号の接近が見込まれることから、参加する凧愛好家や観覧客の安全面を考慮し、主.....
- 2018/09/29健康には運動「安静は麻薬」
- 豊川市の市民病院(西田勉院長)と豊橋市の豊橋創造大学(伊藤晴康学長)による公開講座「健康なるほど講座」が27日、同大で開かれ、地域住民や医療関係者、学生ら計124人が参加した。 講師は市民病院整形外.....
- 2018/09/29高性能ドローンを寄贈
- 自動車部品メーカーの東海理化(本社・大口町豊田)は27日、豊川市に全天候型の無人航空機ドローン1機(400万円相当)を寄贈した。ズーム機能や赤外線カメラを備え、暗闇や悪天候でも使用できる高性能モデル.....
- 2018/09/29豊橋の2施設に家具を寄贈
- 大垣共立銀行(岐阜県大垣市)と、不動産の賃貸管理を手掛けるヒデハウジング(豊橋市曙町、高橋秀幸社長)は25日、市こども未来館「ここにこ」と市交通児童館に家具を寄贈した。 企業が発行する私募債を同行が.....
- 2018/09/29会員と地区方針を共有
- 豊橋ちぎりライオンズクラブ(LC、河合茂樹会長)は27日夜、豊橋市花田町のホテルアソシア豊橋で「ZC訪問例会」を開いた。クラブが属する334―A地区2リジョン3ゾーンのゾーンチェアパーソン(ZC)を.....
- 2018/09/28「食品ロス」削減へ本腰
- まだ食べられるのに捨てられてしまう「食品ロス」の削減を目指し、豊川市が本腰を入れ始めた。市内で初めて家庭で「過剰廃棄」を減らすための料理講座の開催や飲食店での完食を促す「3010(さんまる・いちまる.....
- 2018/09/2830日ごろ西日本接近か
- 大型で非常に強い台風24号は27日、沖縄の南海上を、北へ進んだ。今後も北上し、29日頃には沖縄・奄美に接近した後、北東に進路を変え、30日頃には非常に強い勢力を維持して西日本にかなり接近する見込み。.....
- 2018/09/28「チコリー」ですヨロシク!
- 豊橋総合動植物公園「のんほいパーク」は26日、先月生まれたダイアナモンキーの赤ちゃんの名前が「チコリー」に決まったと発表した。 母親の「アスパラ」にちなみ、野菜の名前を踏まえ飼育員が考えた5つの候補.....
- 2018/09/28しんしろ軽トラ市の看板に
- 軽トラ市の広告塔に―。東三河で活躍するアマチュアバンドが、新城市の軽トラ市「のんほいルロット」を盛り上げている。バンド目当ての来場者もいる。演奏のほか、スタッフの一員でもあり、主催者側は「知名度と集.....
- 2018/09/28反射材着用いなりんもPR
- 秋の全国交通安全運動に合わせ、豊川署は26日、豊川市小坂井町の総合青山病院で高齢者向けの交通安全キャンペーンを行った。市のマスコットキャラクター「いなりん」が訪れ、歩行中に交通事故に巻き込まれないよ.....
- 2018/09/28児童・生徒の通学安全サポート
- 30日まで繰り広げられている秋の交通安全市民運動にちなみ、豊橋市前田町の豊橋商工信用組合(加藤満理事長)は25日早朝、市内の交通要所十数カ所に立ち、児童、生徒たちに安全のサポートを行った。 活動した.....
- 2018/09/28下条小児童がスガイ作り
- 収穫した稲を束ねる「スガイ」と呼ばれる紐づくりが25日、豊橋市下条東町の下条小学校であった。5年の16人全員が農家の人から作り方を学んだ。 講師は、米作りの支援者で農業を営む近くの松井茂樹さん。 児.....
- 2018/09/28「本当の『信仰』を知って」
- 宗教の歩みや教義をとらえ、あるべき姿をまとめた「ゴッド(神)への道~日本の歴史を通して~」が、豊橋市多米西町の市立嵩山小学校の長谷川勝義元校長(76)によって出版された。 本は、神道や仏教、イスラム.....
- 2018/09/27大規模災害備え「ストーマ」預かる
- 豊橋市は、ストーマと呼ばれる人工肛門や人口膀胱(ぼうこう)に着ける装具を患者から預かる制度を10月から始める。三河地方初だという。大規模災害時に必要に応じて受け渡し、トイレの利便性を確保する。 スト.....
- 2018/09/27地域に根差す「防災文化」再興を
- 「防災文化」―。あまり耳なじみのない、この言葉の意味するところは、全国で地域に根差した防災の考え方があるという概念だ。提唱者の平川一臣・北海道大名誉教授(71)=豊橋市出身・在住=は、失われた知恵に.....
- 2018/09/27手筒花火など多くの思い出語る
- 豊橋市役所で8月1日からインターンシップ(就業体験)に参加していたドイツの大学4年生ルーカス・ワグナーさん(27)が26日、帰国を前に佐原光一市長を表敬訪問した。 市役所の業務以外にも市内を巡り、豊.....
- 2018/09/27下地自主防災会が喜びの報告
- 豊橋市の下地自主防災会が、今年度の防災功労者内閣総理大臣表彰を受賞した。25日、市役所を訪れ、佐原光一市長に喜びを報告した。 豊川(とよがわ)と豊川放水路に囲まれた地域で活動する同会は、「自分たちの.....
- 2018/09/27早めのライト点灯を呼び掛け
- 「秋の交通安全運動」期間中の25日午後3時から、下地校区自治会が中心となって豊橋市下地町の国道1号瀬上交差点で、早めのライト点灯を呼び掛ける市民運動を展開した。 参加したのは自治会のほか、県、市、交.....