「生きる防災訓練」実践

安否確認用の旗や組織づくり/鈴木訓司会長「地域のつながりが深まった」/豊橋・天伯団地

2018/02/07

 320世帯、約1000人が暮らす豊橋市天伯町の天伯団地は造成から40年。高齢化が進んでいる。防災訓練はこれまで炊き出し中心だったが「生きる防災訓練」にするため、安否確認用の旗作りと組織づくりを進めており、4日、これらを実践する防災訓練を同...

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左から鈴木会長、鈴木佳子さん、横田さん

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