過去の記事検索

▼サイト内記事から 4703 件ヒットしました。4703件中(1〜20件)

2026/03/02ラストランで自己新
 小野田勇次(中央発條)が2月の大阪マラソンを最後に、29年間走り続けた現役生活に別れを告げた。豊橋市で生まれ育ち、豊川高校や青山学院大学で華々しい輝きを放ち、実業団でも献身的にチームを支え続けた。 .....
2026/03/02「エースの代わりを」
 ◆メンバー入り 東海大会を制して勢いに乗る桜丘高校バスケ部で、澤田和征(2年)が存在感を高めている。これまでBチームにいて出場機会はほとんどなかったが、新人戦でAチームに選ばれベンチに入った。 澤田.....
2026/03/02日本代表入りへ意欲
 ◆日本代表へ 豊川高校の小島夢貴(2年)が、最後の1年へ決意を新たにした。チームメートでライバルの沼田頼人(同)と互いを高め合い、世界への挑戦を視野に入れながら、次への一歩を力強く踏み出す。 昨夏の.....
2026/03/02世界への挑戦を目指す
 ◆飛躍の1年へ 飛躍の1年になるのか―。豊川高校水泳部のエース沼田頼人(2年)が、3月中旬に東京アクアティクスセンターで開催される日本選手権を目前に控えて、アジア・世界への挑戦を目指す2026年の抱.....
2026/03/01筆者「三送会」へ
 桜丘バスケ部の三送会に出席した。森祐都と近藤雄大、田島陸貴、鈴木優心、留学生トゥーバの5人が巣立った。この世代は非常に難しい状況と向き合い続けた。チームの主力だった3年生が大幅に抜けて、ほぼゼロから.....
2026/02/22最高の「選手」たち
 あの感動と歓喜から約1週間がたった。少し大げさに聞こえるかもしれないが、こんなにうれしい勝利は本当に久しぶりのことだ。あの試合を眼前で見届けた筆者の脳裏には、桜丘の選手たちが躍動した雄姿が鮮明に刻ま.....
2026/02/20出会いと驚き!豊橋技科大を訪問
【ティーズチャンネル/いいとこいっぱいThank you べりー街!】 寒さが厳しい中、健康の大切さを実感する草柳顕レポーター。今回訪問したのは豊橋市の天伯小学校区。寒風の中を進む。出会ったのは、キャ.....
2026/02/16ロス五輪へ勝負の1年
 豊橋市出身の鈴木亜由子(日本郵政グループ)が名誉大会長を務める「鈴木亜由子杯穂の国・豊橋ハーフマラソン2026」は、3月22日に豊橋市陸上競技場で開催される。レース前日は昨年好評の小学生800メート.....
2026/02/16今季目標の年間GSへ怒濤の快進撃
 ◆最強の19歳 小田凱人(東海理化)の怒濤(どとう)の快進撃が止まらない。1月末に行われた全豪オープンの車椅子の部・男子シングルス決勝でマルティン・デラプエンテ(スペイン)に逆転勝ち、2年ぶり2回目.....
2026/02/16力強く躍動するBリーグの「顔」
 ◆驚異の得点力 桜丘高校出身の富永啓生(レバンガ北海道)が、Bリーグの「顔」として躍動している。今季も残り3カ月となり、外国人選手が割拠する得点ランキングで6位(日本人1位)の平均18・5得点。毎試.....
2026/02/16今秋開幕Bプレミアへ 立て直しなるか
 ◆就任4年目 三遠ネオフェニックスが正念場を迎えている―。今から約4年前の2022年7月、ホテルアークリッシュ豊橋で開かれた新体制発表記者会見。新たな挑戦を決意した大野篤史HCは「勝利」への強い意志.....
2026/02/15東海「始」まる
 桜丘の「1年間」を左右する勝負の東海大会が一宮市総合体育館(いちい信金アリーナ)で始まった。愛知1位で第1シードの桜丘は2回戦から登場。大会初日の初戦は岐阜農林(岐阜3位)×海星(三重2位)の勝者と.....
2026/02/13秘伝のスパイスで独自カレー
 【ティーズチャンネル/いろどりテーブル】 共田佑衣レポーターが訪れたのは、豊橋駅前水上ビルで昼間だけオープンする魚カレーの店「サカナカレー スティングレイ」。魚のダシを効かせたスパイスカレーが名物だ.....
2026/02/08東海に「挑」む
 2026年。桜丘の1年間を大きく左右する戦いが始まる。1・2年生の新チームで挑戦する腕試しの新人戦、東海4県から強豪校が集まる東海大会の組み合わせが発表された。試合会場は一宮市総合体育館(いちい信金.....
2026/02/04ものづくりの原点と楽しさを次世代へ/ベーゴマ作り体験
 東海日日新聞社が運営する地元企業情報「ソース企業」に参画しているアイシンシロキ(豊川市千両町、田中俊夫社長)。本面では、同社が地域貢献活動として積極的に取り組んでいるベーゴマ作り体験を取り上げる。 .....
2026/02/02見据えるはロス五輪
 豊川工業高校時代に近藤幸太郎(SGH)を指導した小柳津幸輝さんが、実業団4年目を迎える教え子の飛躍へ期待を込めた。ニューイヤー駅伝は3年連続でエース区間を快走。約2年半後のロス五輪を視界に捉え、マラ.....
2026/02/02「今年は優勝狙う」
 ◆今年の飛躍へ 昨冬の全国高校駅伝で7年ぶり8位入賞を決めた豊川高校男子駅伝部の永嶋駿樹主将(2年)が、2026年の飛躍へ意気込みを語った。 都大路では、近年まれに見るハイレベルなレースの中で、先輩.....
2026/02/02一歩ずつ着実な成長を
 ◆ダイヤの原石 ある取材ですごい逸材を見つけてしまった―。豊橋市大崎小学校に身長187センチの大きな小学6年生がいる。桜丘学園の桜武館に所属する髙田大輔は、柔道を始めてまだ1年2カ月だが、高校生と並.....
2026/02/02太田敦也が再始動
 ◆新たな一歩を 三遠ネオフェニックス一筋18年、昨季限りで現役生活を終えた豊川市出身の太田敦也さんが、社会人として新たな一歩を踏み出した。今後は「社長付三遠協創担当」の肩書を背負い、さまざまな活動を.....
2026/02/01遥弥「広島」へ
 Bリーグ・ドラフトが初開催され、専修大学でエースとして活躍する桜丘バスケ部OBの松野遥弥(4年)が、広島ドラゴンフライズから1巡目6位指名を受けた。筆者も画面を通して動向を見守っていたが、指名の瞬間.....

有料会員募集

今日の誌面

有料会員募集

高校生のための東三河企業情報サイト

連載コーナー

ピックアップ

Copyright © TONICHI NEWS. All rights reserved.

PAGE TOP