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実行委が来年も挑戦と意欲/「アイデア考え中」
2025/11/03
稲刈りに汗を流す(新城市竹広で)
「450」の文字を描いた新城市竹広の田んぼアートの水田で1日、設楽原決戦場田んぼアート実行委員会(松山和彦代表)主催の稲刈りが行われた。 水田のある設楽原決戦場馬防柵前には、長靴を履きノコギリガマを手にしたスタッフ含めた約30人が集まった...
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馬防柵の向こうに数字が浮かび上がる(今年7月末撮影)
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