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冬の渇水「持久戦に」水資源機構が現地説明会
2026/02/07
宇連ダムの状況を説明する松岡課長㊧と上野副所長㊨(新城市川合)
東三河で深刻化する渇水をめぐり、水資源機構豊川用水総合管理所は6日、水源の一つである新城市川合の宇連ダムで、報道機関向けに現地説明会を開いた。ダムの貯水率が5・3%(6日午前0時)まで低下する中、松岡良司管理課長は「冬の渇水は水量の回復が...
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上流部では湖底の遺構が姿を見せている(同)
普段は水面下にある滝に水が流れている(同)
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